日本在宅医学会第20回記念大会にて発表しました

2018年4月28日~29日にグランドプリンスホテル新高輪にて開催された日本在宅医学会第20回記念大会にて、当院から6名の職員が参加し、発表を行いました。

【ポスター発表】
◆院長 守上佳樹
 「在宅医療導入後、24時間以内に死亡した患者2症例の比較検討」

◆薬剤師 平賀愛
 「京都市における在宅支援診療所と訪問薬剤指導対応薬局との連携」

◆看護師 田中裕子
 「当院の在宅医療が自宅看取り後の家族に及ぼす影響」

◆事務長 山田寿美
 「京あんしんネットを利用し多職種連携の強化を目指して」

◆広報 岩﨑有美
 「一般成人を対象として家族内の早期DNAR意思決定促進要因の検討」